媚薬の使い方をタイプ別に伝授!間違えると効果なしどころか危険?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

みなさんは、媚薬の使い方ってご存知ですか?媚薬を使ってみたんだけどイマイチ効果が実感できない…。最近、大手通販サイトの口コミやSNSの書き込みなどでよく見かけます。でも、それって本当に正しい使い方ができているんでしょうか?ただ適当に飲み物に混ぜて、女の子が言い寄ってくるのを待ってるだけなんてことはないですよね?媚薬にはいろんなタイプがあって、それぞれに使い方も違います。今回は、そんな媚薬の使い方を「飲むタイプ」、「塗るタイプ」、「香水タイプ」に分けて説明したいと思います。

どうも、こんにちは。自称媚薬マイスター、管理人の山崎Mです。媚薬にハマって早6年。今回は

  • 媚薬の使い方
  • 媚薬の種類
  • おすすめの媚薬
  • 媚薬の注意点

について説明したいと思います。一口に媚薬といってもいろんな種類があるんです。

SNSなんかを見ると、明らかに間違った使い方をしていて残念な効果になっちゃった人もけっこういました。

媚薬を使って失敗しないために、タイプ別で使い方を見ていきましょう。

飲む女性用媚薬の使い方・注意点

まずは定番中の定番である飲むタイプの媚薬です。AVなんかでおなじみですから結構みなさんご存知なんじゃないでしょうか?

最初に断っておきますが、AVみたいに女の人が見境なくヤリまくっちゃうような媚薬はありません。あるとしたら違法ドラッグや覚醒剤のたぐいになっちゃいます。

当然、これらの違法薬物は買っても使っても、極端な話持っているだけで罪になりますから注意して下さいね。もちろん、僕もこれらの商品については一切情報を出しません

僕が言う媚薬は、あくまで合法のものです。

もっと言うなら、合法であり女性の体に負担をかけないものです。まずは、そんな媚薬の代表格飲むタイプについて見ていきましょう。

ここでは

  • セックスする時間を逆算して使う
  • 飲み物に混ぜやすい液体が効果的な理由
  • お酒と飲む媚薬の併用
  • おすすめの飲む媚薬

を確認していきます。

セックスしたい時間から逆算して使え!

これ結構間違ってる人いるんですよね?飲むタイプの媚薬は飲んだ人の体質だけでなく、何に混ぜたかでも変わってきます。

たとえば、牛乳のようなものに混ぜた場合と、お酒に混ぜた場合は明らかに効くスピードも効果も違います。

僕の経験上、ソフトドリンクでもフレッシュジュースより炭酸系の方が効き目が早い感じがします。

それでも、平均すると、20~30分くらいといったところでしょうか?

効き目がピークに達するのはさらにこれより後になりますから、あまり早めにモーションをかけても失敗する可能性が高いんですね。

投入の目安は、ホテルに入る1時間前とおぼえておくといいでしょう。

飲み物に混ぜやすい液体が効果的

錠剤タイプや粉末、カプセルといったものがありますが考える必要はありません。液体一択です。

錠剤はもとより、粉末やカプセルの中身であっても、冷たい飲み物に一瞬で溶けるとなるとかなり難しくなります。

また、成分によっては味や飲んだ時の感覚にも違いが出てしまうこともあるので難易度が上がってしまうんです。

使い勝手の良さが飲むタイプのメリットの1つともいえますから、ここは迷わず液体タイプを選択するようにしましょう。

お酒との併用OKなら使わない手はない!

相手がお酒を飲める場合は使わない手はありません。

昔から媚薬とお酒って相性がいいらしくて、結構おすすめしているサイトも多いんですよね。

僕もいろいろ試していますが、個人的にはカクテル系と特に相性がいいように思います。

たぶん、アルコールによって吸収率がアップしているんでしょうね。

ただ、これはあくまで飲める子に使ってくださいね。未成年やお酒の飲めない子に使ってダウンされちゃったらエッチどころじゃありませんよ。

男だって悪酔いして気持ち悪い時は、セックスどころじゃないですよね?媚薬効果どころか相手に嫌われるだけですから絶対に使用しないようにしましょう。

お酒の飲めない子におすすめしたいのが、コーラなんかの炭酸系。もしガラナ系のジュースがあったら迷わず注文してあげましょう。

ガラナは媚薬としても使われる成分ですから、相乗効果が期待できますよ。

これは、北海道限定で発売されているガラナの炭酸ジュースです。

Amazonなんかで購入することができますから、自宅用に買い置きしてもいいかもです。味はさっぱりしていて普通に美味しいですよ。

飲んだ女性は強制発情!?「惚れルンです」

僕がイチオシする飲むタイプの媚薬は「惚れルンです」になります。

SNSで話題になった時は半信半疑だったんですけど、その後、実際に使用してみてかなりの効果が期待できることが分かりました。

今では、すっかり僕のメインウエポンとなっています。

飲むタイプ最強媚薬を見る

惚れルンですのおすすめポイントは、なんと言っても使い勝手のいいところ。ほんの数滴飲み物に垂らすだけで効果が期待できます。

しかも、効き目が現れるまでが早い!僕は飲み会の時は、大体お開きの1時間前を目安に使用しています。

もっともおすすめのシチュエーションは、婚活パーティー。結構、時間がシビアに決まってますから作戦が立てやすいんですよ。

惚れルンですは1本4,980円です。まとめ買いしても送料がタダになるだけだし、僕は他にもいろいろ使ってるんで買う時はいつも1本ずつです。

それでも、30~40回は使えるんで十分だと思いますよ。

惚れルンですがなぜ効果があるのかっていうと、どうやら成分に秘密があるらしいんです。

惚れルンですには「馬プラセンタ」「ガラナエキス」「マカ抽出エキス」「ザクロ果皮エキス」が配合されています。

で、公式サイトによればそういった成分が脳内の性欲を司る第二性欲中枢ってところに直接働きかけることで、性的欲望をアップさせているんだそうです。

こんなふつうの女の子が…。

こんなになっちゃうのは、4つの成分と配合方法に秘密があるんですね。

惚れルンですは僕が調べた範囲では、Amazonでも楽天でもYahooショッピングでも売ってます。値段はどこも同じなんで好きなショップで購入すればいいでしょう。

ただ、以前に僕の知り合いの女の子がAmazonで購入した時、中身の色が若干違っていて効果もなかったことがあったんです。

その子は自分用に買っていたんで、効果があるないはハッキリ分かると思います。

彼女いわく、偽物だったんじゃないかとのことでしたが、ひょっとしたら消費期限が過ぎた商品だったのかもしれませんね。

現に、楽天なんかではこんな口コミもありました。

商品事態に問題はないですが、賞味期限が、2018年の3月と購入から、9ヶ月の商品が届いたのでびっくりしました。普通、3年間となっているみたいなので、2年以上の賞味期限は欲しかったです。通販で買うものではないのかな。と感じました。
引用:楽天みんなのレビュー

届かない

注文して2週間経ちましたが、未だに発送準備中。ネットショッピングにおいて、ありえない時間のかかり具合です。試すにも試せません。ガッカリです。
引用:楽天みんなのレビュー

まあ、そんなこんなで僕は公式サイトからしか買ったことはありません。もう、かれこれ5~6回は注文しますけど間違いはありませんでした。

ポイントなんかを気にする人もいるみたいだけど、僕の場合、媚薬に関しては効き目と品質を第一に考えていますから公式サイト一択なんです。

公式サイトなら間違いなし

飲む媚薬を使えない女性もいるので要注意

ただし、こんな便利な惚れルンですなんですが、飲む媚薬が使えない女の人もいるんです。まず、アレルギー体質の子です。

惚れルンですには、4種類の天然成分が含まれているんですがこれらにアレルギーのある子はアウトです。

アレルギーの症状はおっかないですからね。くれぐれも無理に使ったりしないようにしましょう。

あと、当然かもしれませんけど、妊娠してたり赤ちゃんにおっぱいをあげてる子もダメです。どんな影響があるか分かりませんからガマンしましょうね。

あと、これが1番可能性が高いと思うんだけど、悪酔いしてたり泥酔している子には絶対に使ってはいけません。

もし、眠ったまま嘔吐なんかしたら最悪命に関わりますよ。楽しいセックスがしたかっただけなのが、一瞬でお先真っ暗、人生終了なんてことになりかねません。

女の子が泥酔した場合は、親身になって介抱してあげて株をあげておきましょう。その方があとあとずっと有利です。

お酒の強い子には迷わずコレ

塗る女性用媚薬の使い方・注意点

塗るタイプの媚薬は、もっとも効果が高い半面、使い方が1番難しい媚薬になります。

ナンテったって、女の子のアソコに直接塗るわけですから効かないわきゃありません。

ただ、これはあくまでベッドインが前提になってしまうため、ここまで持っていくのが大変なんです。

そこで塗る媚薬に関する

  • セックス前の塗る媚薬の仕込み
  • 前戯をしながら塗る媚薬を仕込む
  • おすすめの塗る媚薬
  • 塗る媚薬の注意点

といったポイントを解説したいと思います。

セックス前の仕込みが肝心

いざ、セックスできる状態になったとしても、媚薬の使用をすんなり認めてくれる女の子なんてそうそういるもんじゃありません。

たぶん、押尾学事件なんかの影響だと思うんだけど、「媚薬」っていう言葉を聞いて、変に怖がっちゃう子だって少なくないんです。

ですから、塗るタイプの媚薬を使うんでも、相手を警戒させないようにムードを保つことが重要です。

クリームタイプのものなら、あらかじめ自分の耳の後ろなんかに塗っておきましょう。

ただ、この方法で注意してほしいのは2つ。

あんまり早く仕込むと使う時に乾燥したり、吸収されてしまうことがあります。タイミングを間違えないようにしましょう。

あと、あまり量を多く仕込みすぎてしまうとあっという間になくなってしまいます。効果のたしかな媚薬ならほんのひと塗りで十分ですから量にも注意して下さい。

前戯しながら塗りこめ!

仕込みが済めばあとは簡単です。

女の子を愛撫するために布団に潜り込んじゃいましょう。

前戯するふりをしてじっくり塗り込んであげればOKです。敏感なクリトリスはもちろん、粘膜からも吸収されるよう膣内にも塗り込んであげましょう。

女性の感度が急上昇「乱痴姫」

僕がいつも使ってる塗るタイプの媚薬は乱痴姫(ランチキ)です。いかにもってネーミングの商品ですが、これが効くんです。

女の子に乱痴姫を使うととにかく濡れるんですね。

以前、「惚れルンです」でゲットした女の子とエッチした時なんですが、ホテルになかなか空きが無くて結構時間をロスしちゃったんです。

まあ、「惚れルンです」のおかげか、その子もエッチモードになっていたから良かったんですけど、いざ、ベッドインしてみるとなかなか濡れない!

アゴがおかしくなるくらいなめて、ようやく入れることができたくらいです。

で、その子と連絡先を交換して後日会った時に試したのが乱痴姫なんですけど、まあ、濡れること濡れること。大洪水っていうのはああいうのを言うんでしょうね。

もともと濡れづらい体質だったみたいで彼女の方がびっくりしてました。

乱痴姫がなんでそんなに効果があるのかといえば、秘密はその成分にあるんじゃないかとにらんでいます。

乱痴姫に含まれている成分はカフェイン、カンフル、イランイラン、酢酸トコフェロール、メントール、カキタンニンです。

この中で僕が注目したのがカンフルって成分。

カンフルって調べたら虫さされて有名なウナコーワとかに入っているんです。効果的には局所的に血管を拡張して周囲の血流をよくするんだそうです。

血管を拡張して血流をよくするって、実はこれバイアグラと同じ効果なんですよ。

こんなものを直接クリちゃんに塗られるわけですから、女の子はたまったもんじゃないですよね。そりゃあ効くわけだ。

で、乱痴姫のお値段なんですが、意外と安いんですよ。僕はいつも公式サイトでお世話になってるんですけど、いっつもセールしてくれてます(笑)

定価は5,980円らしいんですが、定価で買ったことはありません。

たいてい2,980円で買えちゃいます。

Amazonなんかでも売ってることがあるんですが、漫画やゲームなんかも手当たり次第に売ってるお店でちょっとアヤシイんで買ったことはありません。

肌の弱い女性への使用には気を付けよう

乱痴姫に限らず塗るタイプの媚薬は、敏感肌の女性に使用するのはダメみたいです。女性のアソコはただでさえデリケートにできていますからね。

かゆみや肌荒れが生じたらエッチどころじゃなくなっちゃいます。

変な病気でも移されたなんて噂されたら致命傷になっちゃいます。くれぐれもお肌がデリケートな女性には使わないようにしてください。

【男女別】香水タイプ媚薬の使い方・注意点

いつでもどこでも簡単に使えるっていえば、香水タイプの媚薬に叶うものはありません。

最近の香る媚薬は普段遣いでも全然オッケーですから、身だしなみのいっかんとして使用するのもおすすめです。

香水タイプの媚薬からは

  • 香水タイプに媚薬を使う場所
  • おすすめの香水タイプの媚薬
  • 香水タイプの媚薬の注意点

を見てみましょう。

女性用は胸・うなじ・太ももがおすすめ

実は、女性が使う「対男性用」の香水媚薬も存在するんです。

もともと男性の方が香りには弱かったりするわけで、なんとも言えないあま~い香りに、ついフラフラっと誘われてしまった経験は誰もが持っているんではないでしょうか?

女性が、香水タイプの媚薬を付ける場所はうなじや耳のうしろ、鎖骨のあたりなど太い血管が通っているところがおすすめです。

体温の関係で早く気化してニオイをあたりにふりまくことができます。

他には、おへそなんかも効果的です。気化が早く匂いは上に上がるため、胸元から香水成分を十分にふりまくことが可能です。

別名ベッド用香水「リビドーロゼ」

エロについて研究しているのは男性だけじゃありません。女性も日々、エロについての勉強をおこたることなく精進しているんだと思って下さい。

女性用のエロアイテムだって、今や男性と変わりません。中でもおそろしいグッズがこちら「リビドーロゼ」別名ベッド用香水!

ベッド用といっても、何も熟睡するために使うわけじゃありません。むしろその逆で男を睡眠不足にするくらい発情させるのが目的のおそろしいアイテムなんです。

デートの時は、うなじにシュッ。ベッドインの時はお股にシュッ。これで世の男性はイチコロらしいです。

僕もこれを試させてもらったことがあるんですけど、不思議な気持ちです。

なんか、すごいいいオンナに見えちゃうんですよ。もし、特定のパートナーがいるんだったら付けてもらうことをおすすめします。下手な精力剤よりやる気が出ますよ。

そうそう、付ける時はホントに一吹きで十分です。付けた後こすったりしては逆効果になってしまいますから注意して下さい。

リビドーロゼの注目成分は何と言ってもオスモフェリン。

はっきりいってあとはどうでもいいです。僕的には…。たぶん、いいオンナに見えてしまう元凶がこのオスモフェリンなんです。

ちょっとネットで調べたところだと、このオスモフェリンを嗅ぐと、唾液中のテストステロンの値が上昇するんだそうです。

テストステロンって言えばアレですよ。男性ホルモンの中でももっとも性欲に直結しているヤツです。

どうりで、やる気満々になってしまうわけです。

まあ、その他の成分は、どちらかといえば女性の美しさに効果があるタイプもののようですね。このへんが女性用とうたう心配りなんでしょう。

気になるお値段なんですが、女性用ウエポンを数多く扱っているラブコスメさんで、今ならいろいろおまけが付いて3,333円!これは、かなりお買い得だと思います。

男性用は脇・鎖骨・太ももがおすすめ

もちろん、男性用にも香水タイプの媚薬は存在します。男性の場合、首筋、肩甲骨、脇の下なんかに塗ると効果的です。女性用と同じくこすってはダメですよ。

こうすると、ウエアの首元から自然と香りが発せられてイイ感じになります。

女性をムラムラさせる「ジャスティス」

僕が気に入っている香水タイプの媚薬がジャスティスです。香水タイプは他の媚薬に比べて若干威力が弱まります。

香りに敏感な女性には、強力に作用することもあるんですが、僕の経験上は

1位:塗るタイプ

2位:飲むタイプ

3位:香るタイプ

になります。

でも、香水タイプは他の媚薬のフォローアイテムとしては超優秀なんですよ。たとえば、飲むタイプの媚薬がありますよね?

飲むタイプは1対1の場合は強烈に効果を発揮しますが、ライバルが多いとそうはいきません。たしかに女性は発情していても、なにもアナタに対してだけとは限らないわけです。

他に、イケメンライバルでもいればなおのこと。僕は媚薬を使い始めの頃、この仕組が分かっていなくて大失敗してたんです。

どんなリキッドタイプの媚薬を買ってもお持ち帰り率0、コンパどころか成功率が高いと言われる婚活パーティーでも成果は上がらず。

媚薬なんて全部ウソなんじゃないかなんて思ってたんですが、実は効果はあったんです。

何のことはない、僕がまいてあげたタネでおいしい思いをした男が他にいたってことだったんですよ!

そりゃそうですよね。飲むタイプの媚薬に指向性なんてあるわけありません。そこで効果を発揮するのが香水タイプなんです。

ドリンクタイプでムラムラした女の子の注意を引きつけてくれるのがこのジャスティス!香りも自然で普段から付けていても全く問題ありません。

ジャスティスと他の媚薬を併用するようになって、僕の成功率はグンとアップしたんです。

ジャスティスなんですけど、効き目の決め手はイランイランじゃないかと思います。

とってもエキゾチックな香りがする花らしくて新婚初夜の時にこの花の花弁をベッドにまきちらす風習が残っているところもあるんだそうです。

ジャスティスの気になるお値段なんですけど、4,980円です。

僕はいつも公式サイトから買ってますが、他の通販サイトで売っているのを見たことはありません。

値段的に高いかどうかは人それぞれだと思いますけど、ちょっといい香水を付けようと思ったら4,000~5,000円はしますからね。

参考:エルメス ナイルの庭(Amazonより) 4,903円

媚薬効果付いていると思えば安いもんです。

組み合わせ自由!香水タイプの媚薬はコレ

男女ともに付け直しがいる

香水タイプの継続時間は、季節や場所にもよりますが1~2時間程度です。

女性はトイレに行ってお化粧を直す時についでに吹きかければ問題ないですが、化粧直しの習慣がない男性はついついわすれがちです。

慣れるまでは、スマホのアラームを1.5時間に設定してこまめにニオイを補給しておきましょう。

この時間なんですが、ベッドインからセックスが終わるまでの時間を想定して作られているんだそうです。

香水タイプは使う場所を考えて

人には好みがあります。自分がどんなにいいニオイだと思っていても、そう感じない人もいるんです。

とくに、女性はニオイの好みがハッキリしている人も少なくありません。残念ながらジャスティスの香りを受け付けない人だっているんです。

そういう場合は、いさぎよく引き下がるか、違うタイプの香水媚薬を試してみましょう。

また、食事の席などでプンプンさせすぎると、かえって悪い印象を与えてしまうことになりかねません。

香りタイプの媚薬を使うのは、お酒の席や屋外のアトラクションがベストです。

体を密着する機会のある、お化け屋敷やジェットコースターなどには忘れずに持っていきましょう。

あと、これは男性にも女性にも言えることですが、香りタイプの媚薬はターゲットを絞ることができません。

僕のようにいつでも出会いを求めている人の場合以外は、お目当ての相手がいる時だけ使用するようにしましょう。

まとめ

今回は飲むタイプ、塗るタイプ、香水タイプの3つの媚薬の使い方について説明してみました。

一般的にいわれているものと、少し違う場合もあるかもしれませんが、あくまで僕の経験則に基づいたものなでご了承ください。

媚薬は単独で使っても効果はありますが、組み合わせることでさらに相乗効果も期待できますし、出会いの成功率もアップします。

今回の記事を参考にして、みなさんもオリジナルの使い方を考えてみて下さい。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。