僕の媚薬体験談3本立て!知って欲しいのは成功の秘訣と危険な副作用

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媚薬を知るには使ってみることが1番。そこで、実際にいろんな媚薬を使った体験談を集めてみました。惚れルンですのような飲むタイプ、乱痴姫のような塗るタイプ、ジャスティスのような香水タイプに大別することができますが、それぞれの形態によってメリット・デメリットがあります。媚薬を効果的に使うにはそれぞれの特性をよく理解して、100%の力が発揮できるシチュエーションを選ぶ必要があるんです。

どうも、生活費以外のお金のほとんどを媚薬と飲み会に使ってしまっている山崎・Mです。

おかげさまで、媚薬の体験談は掃いて捨てるほどの数があるんですが、当然のことながら失敗談も多いんです。

とくに、媚薬の本質を分かっていなかった最初の頃は、どんなにすぐれた媚薬を使っても失敗の連続でした。そこで今回は、僕が失敗から学んだ

  • 惚れルンですの体験談
  • 乱痴姫の体験談
  • ジャスティスの体験談
  • 女性の体験談
  • 口コミやレビュー
  • 危険な媚薬の体験談
  • 男女別媚薬がおすすめな人

を紹介していきます。それだけでなく、知り合いのキャバ嬢から聞いた女性目線の貴重な媚薬体験談、販売サイトの口コミやレビューといった盛りだくさんの内容でお届けします。

媚薬を使って気になる女性をゲットするための参考にしてみてください。

僕の体験談その1【飲む媚薬・惚れルンです】

まずは、僕が1番多く使っている媚薬「惚れルンです」からお話しましょう。他の記事でも書いていますが、惚れルンですに関しての実体験には困りません。

  • 惚れルンですの失敗談
  • 惚れルンですの成功談

両方の側面からいくらでも語ることができます!

惚れルンですの失敗談

最初は、惚れルンですを使って失敗したときのことをお話しましょう。これから媚薬を使ってみようという方は、僕のような失敗をしないよう教訓にしてくださいね。

僕が惚れルンですで失敗したのは、その使い方に対してですね。最初に惚れルンですを見た時は、ラブショット-typeL-のようにスポイトタイプでもないし、大きさも十分小さいと思ったんですが、やはり実際使う場所で見ると大きくて色も目立ちます。

惚れルンですを使うにあたって、人の目が多い居酒屋やカラオケなどでは、こういった点にも注意しないといけなかったんです。

惚れルンです成功の秘訣

惚れルンですも基本的に他の飲むタイプの媚薬と変わりません。惚れルンですを飲むことでエロスイッチが入った女の子に対し、いかに自分という男性を意識してもらうかが勝負の分かれ目になるんです。

惚れルンですは、シチュエーションによって難易度が大きく変わってくる媚薬です。居酒屋やファミレスなどは、たとえ1対1で会ってる時でも周囲の目があるため難易度は高めになります。

また、静かな店内や、いたずらに席が離れている座敷席などは、アピールタイムの時に苦労してしまいます。

カラオケは、アピールタイムには絶好のロケーションなんですが、意外と惚れルンですを投入するのが難しいです。

僕がもっとも勧めるのは、クラブやゲームセンター、ライブハウスなどです。照明が薄暗く、音が大きくてドリンクがセルフサービスに近いようなところは、飲むタイプの媚薬の難易度がグッと下がるんです。

僕の体験談その2【塗る媚薬・乱痴姫】

塗るタイプの媚薬で一番多く使っているのが乱痴姫になります。

  • 乱痴姫の失敗談
  • 乱痴姫の成功談

乱痴姫についても失敗と成功の両方を見てみましょう。

乱痴姫の失敗談

僕は媚薬を使っていることを極力内緒にしています。相手の女の子はもちろん、友人たちにもあまり話しません。ですから、媚薬を使う時は、いつもこっそり仕込んでいるわけです。

はじめて、乱痴姫を使ったのは飲む媚薬を使ってエッチまでこぎつけたときでした。塗るタイプの媚薬の効果をたしかめるためにこっそり使ったんですが、この時は大失敗しちゃいました。

乱痴姫の公式サイトには、女の子に内緒で使う方法として、耳の後ろに塗っておくというのがあるんですね。で、僕もその通りにしたんです。

でも、僕の髪型は耳に完全にかかるくらいで普通よりちょっと長めなんです。ラブホのシャワーを浴び、脱衣場で耳の後ろに塗り、灯りを落とし、布団の中に滑り込みます。上半身から少しずつ下がっていき、いよいよ乱痴姫を塗ろうと耳の後ろに手を持っていくと…なんと、髪の毛にからまって大変なことになってたんです。

まあ、その失敗が糧となって、僕なりの乱痴姫の使い方を編み出したんですけどね。

乱痴姫の成功の秘訣

基本的に僕は塗るタイプの媚薬はあまり使いません。塗るタイプの媚薬は、どうしてもエッチ前提になってしまいますからね。

常に新しい出会いを求めている僕は、どちらかというと飲むタイプや香水タイプの方が必要になってくるんです。とはいっても、3タイプの媚薬の中でもっとも効果の強い乱痴姫には、大事な場面で何回も助けてもらったことがあるのも事実です。

中でも、本人の意志とは関係なく、濡れづらい女の子には効果てきめんです。

僕の体験談その3【香水媚薬・ジャスティス】

ジャスティスは香水タイプの中では、もっとも安定している媚薬のひとつです。香水タイプの媚薬の最大の特徴は、使用にさいしてのハードルがとても低いこと。

  • ジャスティスの失敗談
  • ジャスティスの成功談

自分の体に振りかけるだけですから媚薬初心者の方でも、問題なく使うことができます。ただ、そんな簡単な媚薬だからこそ失敗もあるんです。

ジャスティスの失敗談

僕がジャスティスで最後まで気が付かなかったのが、香り成分の継続時間でした。ジャスティスには2つの効果があって、男性自信のフェロモンの分泌を増幅させる効果と、女の子をエッチな気分にさせる催淫効果です。

この効果なんですが、僕の体感では2時間位なんですよね。つまりコンパや合コンの時はジャスティスを補充してあげることが大切だったんです。これに気がつくまでけっこう残念な結果が続いちゃいましたね。

ジャスティス成功の秘訣

ジャスティスを効果的に使うにはいくつかのポイントがあります。

まず、上にも書いたように定期的に香りを補充すること。次に、最初は首筋や手首などに吹き付け、本命の女の子が近くなったら脇の下やおへそに吹き付けるんです。

脇の下は、男性フェロモンがもっとも多く分泌される場所ですから、トドメを刺すにはもってこいの場所なんです。

あと、使いやすい分、効果は3タイプの媚薬の中でもっとも弱いですから、ここってチャンスを逃してしまうと後悔することにも…。

以前、僕もカラオケ店で釣り上げる寸前まで行った大物を逃してしまった経験があります。

【必見】気になる女性の体験談

媚薬について女性はどう思っているのでしょう。

  • キャバ嬢に聞いた媚薬体験談
  • 女性からのアドバイス

貴重な女性の体験談をいくつかご紹介しましょう。

キャバ嬢に聞いた媚薬体験談

僕が会社の先輩連れて行かれたキャバクラがあるんですが、何度か足を運ぶうちにそのお店のキャバ嬢のYちゃんと仲良くなれたんです。

で、話を聞くとキャバクラの世界って結構、媚薬は身近な存在らしいんです。キャバ嬢が指名を取るために媚薬成分の入っている香水を付けたり、お客から無理やり媚薬を盛られそうになったりしたこともあるんだそうです。

Yちゃんも経験があって何回か来てくれたお客さんが、あからさまにアフター狙いの遅い時間に来店したことがあったんだそうです。

指名回数もそんなでもないし、同伴もしてない、いわゆる細客で、しかもタイプでもない男だったんで体よく断っちゃおうと思ったらしかったんですけど、なんか体が火照っちゃったんだそうです。

おかしいなと思いつつ、ついつい話し込んじゃって、続きは24時間営業のファミレスでなんて約束してご飯をおごってもらったんですって。

で、これは成り行きでホテルかな~とか考えたそうなんですが、その男が、突然「したくなっちゃったんじゃない?」って聞いてきたんだそうです。

「え?なんで」って問いただすと、バックから小さな小瓶を出して「これ、媚薬…お店で飲んでたお酒に入れたんだよね」だって…。

で、Yちゃん、一気に覚めてそのまま男をおいて家に帰ったんだそうです。でも、その日はなかなか寝付けなかったっと言ってました。

僕が思うに、たぶんその媚薬はラブショット-typeL-だったんじゃないかなと思います、Yちゃんが覚えていた形状や、お酒に強いキャバ嬢でも効果があったという点からもそんな気がします。

その男性も余計なことさえ言わなければYちゃんと上手いことできたかもしれないのにね~。口は災いの元ですね。

媚薬を使う男性へ女性からアドバイス

Yちゃんが、媚薬の誘惑を断ち切って帰ったのには訳があるんだそう。Yちゃんの知り合いのキャバ嬢の中には、お客さんからヤバイ薬をもらっちゃった、と。そのおかげで大変な目にあったそうです。

俗に言う違法薬物の類だったみたいで、アフターしたあとの記憶が飛んじゃってて、昼過ぎにホテルで目が覚めたあとも、しばらく頭痛と吐き気が止まらず動けなかったんですって。

Yちゃんも言ってましたけど、いくらお目当てのキャバ嬢と仲良くなりたいからって、女の子の体に危険が及ぶような媚薬は使ってはダメですよね。

また、最低限の礼儀として、清潔な身なり、楽しめる会話、オシャレな口説き方くらいは勉強してきてほしいとのことです。

全くもってそのとおりだと思います。媚薬は安全が第一ですし、あくまで女の子との関係を後押ししてくれるサポートアイテムのひとつでしかありません。

自分の快楽だけを優先するような媚薬の使い方をしていると、そのうち大きなしっぺ返しを食らうかもしれませんよ。

媚薬購入者の口コミ・レビュー

媚薬にかぎらず、新しい商品を購入する時にヒントになるのが口コミやレビューですね。

  • 販売サイトやSNSの口コミ・レビューをチェック
  • 口コミやレビューは過信しない

商品の良し悪しをある程度人から教えてもらえるのが口コミやレビューの役目です。

ただし、注意点があることも忘れてはいけません。

販売サイト・SNSの口コミ・レビューをチェック

それでは実際に媚薬を購入して使った人の口コミを見てみましょう。

彼女にお願いして使用許可を得たところ、さっそく試してみたら…

飲ませてから15分くらいで彼女の目がとろんとしてきまして

自分から誘ってきたのでベッドへ行き、体を触ると体温が若干上がっているように感じました。

引用:Amazon

 

結構ズブズブ出来た。

前までエル◯スを使ってましたが、ジャスティスに変えてズブズブ天国でした。

引用:Amazon

 

惚れルンですは、冷やかし半分、面白半分、友人たちとの会話でアレコレ盛り上がる会話。おっさんとしては、これで充分楽しんだので評価は4にしてます。実際の効き目ですが、反応があるか?無いか?で言うと、有ります。

引用:楽天みんなのレビュー

 

あ、ちなみに媚薬クリーム乱痴姫をこっそり使用した結果、普段よりも中イキ連発してました(º∀º )
本人が言うには、まんこアツアツだったそうでしゅ

引用:ツイッターより

 

惚れルンですっていう国産の媚薬の効果が半端ないらしい!d(≧▽≦*)

引用:ツイッターより

口コミ・レビューの過信はNG!

大手通販サイトの口コミの中には、実際に商品を購入していないのに投稿できるものもあります。業者の中には、こういった口コミを利用して自分の商品の評価を上げたり、逆に商売敵の評判を下げることに使っているのです。

こういった、いわゆるステマに惑わされずに、本当に信頼できる口コミを見極めるようにしましょう。

Amazonなどの場合、レビュー数が1つしかなかったり、あからさまに商品の購入を勧めるような口コミはアヤシイと思っていいですね。

買わないで!危険な媚薬の体験談

世の中に流通している媚薬の中には、危険なものも混ざっているんです。

  • 副作用の体験談
  • 危険な成分とは
  • 危険な媚薬5選

使用を避けるべき媚薬とはどういうものでしょうか。

媚薬の副作用体験談

クラブやアングラサイトなどで購入した媚薬を使って、重大な事故が起きてしまうことが少なくありません。最近の危険ドラッグは、全くの素人がブレンドしているものも多く、その危険性は覚醒剤以上だとも言われています。

さらに、客にやばい薬だと思われないように、商品名もアロマ、合法ハーブ、バスソルト、フレグランスパウダーなどとして、いかにも安全な媚薬であることをアピールしているのです。

押尾学さんの事件などでは、エクスタシーとよばれるMDMAによって、相手の女性が死亡しています。大阪で起きた一般人の事件でも、ラブホテルに置き去りにされた女性が亡くなっています。

薬の安全性は素人では判別できません。くれぐれもアヤシイところから媚薬を購入しないようにしましょう。

参考:ニコニコニュース

危険な成分について知ろう

インターネットの通信販売で購入できる媚薬の中にも危険なものは含まれています。

これらの媚薬の危険な点は、医療用の成分が配合されていたり、国内では使用が禁止されている原材料が含まれているからなのです。

成分

概要

ヨヒンビン 血圧を急変させる副作用がある
クロザピン 副作用として感染症を起こしやすくなる無顆粒球症のリスクがある
カンタリジン スパニッシュフライと呼ばれる甲虫から取れる、暗殺用の猛毒としても有名
インバーマ 正体不明のハーブ
ビンロウ 噛みタバコのような嗜好品。喉頭がんの発生リスクが高まる

危険な媚薬5選

当然のことながら、これらの成分は海外製の媚薬に多く含まれています。成分欄に書かれた原材料などは、全て国内では使用が禁止されているものなんです。

媚薬名

成分

紅蜘蛛 インバーマ、クロザピン
アドバンテージDX ヨヒンビン
淫モラル スパニッシュフライ
新銀狐 インバーマ
ラッシュクラッシュ ビンロウ

これらの媚薬は、一見普通の通販サイトと同じような形で購入できますが、実際は個人輸入代行システムを利用して購入することになるのです。

多くの場合、媚薬を使ったことによる事故は、自己責任になってしまいますから注意しましょう。

【男女別】媚薬はこんな人におすすめ

僕が媚薬を使えばいいのにな、と思う人にはこんなタイプの人がいます。

  • おすすめしたい男性はこんなタイプ
  • おすすめしたい女性はこんなタイプ

男女別のおすすめを紹介します。

こんな男性におすすめ

まず、男性の場合は大きく分けて2通りありますね。これから女の子と仲良くなりたい人と、今の彼女ともっとエロいことしたい場合です。

  • 実はコミュ障なんじゃないかと思うことがある
  • 女性の前だと、チンコも含めて全身固くなってしまう
  • ベッドの上だと彼女がマグロになる
  • AVのようなエロいことをしてほしい

こういった願望や悩みがある方は、媚薬の力を借りてみるのもいいでしょう。ただ、最終的には女性を楽しませる会話やセンス、積極的な行動力、セックスのテクニックや雰囲気作りといったものも勉強する必要がありますね。

こんな女性におすすめ

女性の場合は、もっと切実な理由が多いようです。

  • 体質的に濡れづらくセックスが苦痛
  • 彼を喜ばせてあげたいけど恥ずかしい気持ちが先に出てしまう
  • 彼が草食系であまり抱いてくれない
  • もっと刺激的なセックスがしてみたい
  • 中イキで彼と一緒にイッてみたい

どちらかというと男性の場合は自分中心な理由が多かったですが、女性の場合はパートナーのためという意見が目立ちますね。

もちろん、こういった悩みは全て媚薬が解決してくれます。しかし同時に、女性らしい身だしなみや男心をくすぐるしぐさ、いつもと雰囲気の違う化粧やファッジョンといったことも勉強してみてください。

まとめ

どうでしたか?今回は僕が実際に媚薬を使ってきた体験談を元に、失敗と成功のポイントについてお話してきました。

飲む媚薬、塗る媚薬、香水タイプの媚薬と3種類の媚薬には、それぞれメリット・デメリットが存在しますから、それらをよく理解した上で効果的に使いわけていくことが重要なんです。

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